営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 162億8900万
- 2018年12月31日 +5.47%
- 171億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/06 13:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △5,999 四半期連結損益計算書の営業利益 16,289
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/06 13:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △6,158 四半期連結損益計算書の営業利益 17,180 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは新たな事業領域の開拓により良質な営業資産の拡大を図り、安定した事業運営と更なる効率化・品質向上に取り組むとともに、NTTグループを強力に支える金融中核会社として、2018年度は「プロジェクト型営業の展開による更なる成長分野の開拓」、「NTTグループの海外展開に合わせた金融サービスの提供」、「クレジットカード事業におけるプラットフォームサービスの更なる拡大」、「ビリング事業における更なる効率化と付加価値の創出」、「NTTグループ資金の更なる効率化」、「CSR・セキュリティマネジメントの徹底」の各種施策に取り組んでおります。2019/02/06 13:06
当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は前年同期比180億61百万円の増加となる3,203億84百万円、営業利益は前年同期比8億90百万円の増加となる171億80百万円、経常利益は前年同期比14億1百万円の増加となる180億33百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6億13百万円の増加となる119億98百万円となりました。また、当第3四半期連結会計期間末における営業資産残高につきましては、前連結会計年度末比6,403億74百万円の増加となる3兆2,791億62百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。