- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」に表示していた166百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「社債発行費」は、前事業年度に会計方針が変更となったことから、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「社債発行費」に表示していた72百万円は、「その他」として組み替えております。
2022/08/04 15:58- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「社債発行費」は、前連結会計年度に会計方針が変更となったことから、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」の「社債発行費」に表示していた72百万円は、「その他」として組み替えております。
2022/08/04 15:58- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)金融費用の計上基準
金融費用は、売上高に対応する金融費用とその他の金融費用を区分計上することとしております。その配分方法としては、総資産を営業取引に基づく資産とその他の資産に区分し、その資産残高を基準として営業資産に対応する金融費用を資金原価として売上原価に、その他の資産に対応する金融費用を営業外費用に計上しております。
なお、資金原価については、営業資産に係る金融費用からこれに対応する預金の受取利息等を控除して計上しております。
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