- 2375
- 2026/10/19
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 80.76倍
- 2010年以降
- 赤字-55.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.37-8.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ギグワークス(2375)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年1月31日
- 24億8379万
- 2011年1月31日 +48.82%
- 36億9634万
- 2012年1月31日 -35.05%
- 24億68万
- 2013年1月31日 -4.59%
- 22億9046万
- 2014年1月31日 -5.85%
- 21億5647万
- 2015年1月31日 -1.44%
- 21億2536万
- 2016年1月31日 +24.98%
- 26億5627万
- 2017年1月31日 +22.48%
- 32億5342万
- 2018年1月31日 +13.73%
- 37億8万
- 2019年1月31日 +9.7%
- 40億5891万
- 2020年1月31日 +9.02%
- 44億2500万
- 2021年1月31日 +45.64%
- 64億4468万
- 2022年1月31日 -25.47%
- 48億295万
- 2023年1月31日 +39.52%
- 67億125万
- 2024年1月31日 -4.37%
- 64億821万
- 2025年1月31日 -8.62%
- 58億5576万
- 2026年1月31日 -4.43%
- 55億9618万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日)2024/03/12 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/03/12 15:15
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社の報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下の通りです。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、ITに精通した登録ギグワーカーとWEB3領域のSnap to Earnアプリ「SNPIT」によるオンデマンドエコノミー事業、日本直販・悠遊生活ブランドでの総合通販を主体としたデジタルマーケティング事業、ITエンジニアによるシステム開発を主体としたシステムソリューション事業、主に起業家や個人事業主支援を目的にスペースシェアを主体としたシェアリングエコノミー事業、これらの業容拡大と継続的な企業価値の向上に取り組んでまいりました。2024/03/12 15:15
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は64億8百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益は1億1百万円(前年同期比1,319.7%増)、経常利益は99百万円(前年同期比1,265.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30百万円(前年同期比30.5%増)となりました。
(注)ギグ・エコノミーとは、インターネット等を通じて単発・短期の仕事を受注する働き方やそれによって成立する経済活動のことを言います。近年、グローバルに使われるようになった用語で、ネット仲介の配車サービスや宅配サービスなどが有名です。一般的にギグ・エコノミーは、個人の働き方が多様化した一つの形態であり、日本国内においても、働き方改革、副業・兼業の定着化に伴い、今後は仕事を仲介・サポートする当社のようなプラットフォーム提供企業の役割がより重要になると考えております。