2375 ギグワークス

2375
2026/07/31
時価
46億円
PER 予
83.15倍
2010年以降
赤字-55.89倍
(2010-2025年)
PBR
1.55倍
2010年以降
0.37-8.74倍
(2010-2025年)
配当 予
0.96%
ROE 予
1.86%
ROA 予
0.63%
資料
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ギグワークス(2375)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年10月31日
108億5559万
2009年10月31日 -7.62%
100億2883万
2010年1月31日 -75.23%
24億8379万
2010年4月30日 +130.79%
57億3232万
2010年7月31日 +66.85%
95億6414万
2010年10月31日 +42.12%
135億9236万
2011年1月31日 -72.81%
36億9634万
2011年4月30日 +99.64%
73億7938万
2011年7月31日 +27.96%
94億4282万
2011年10月31日 +25.24%
118億2622万
2012年1月31日 -79.7%
24億68万
2012年4月30日 +105.52%
49億3384万
2012年7月31日 +44.88%
71億4793万
2012年10月31日 +31.37%
93億9034万
2013年1月31日 -75.61%
22億9046万
2013年4月30日 +105.27%
47億157万
2013年7月31日 +41.98%
66億7514万
2013年10月31日 +31.57%
87億8235万
2014年1月31日 -75.45%
21億5647万
2014年4月30日 +119.17%
47億2624万
2014年7月31日 +47.12%
69億5337万
2014年10月31日 +35.22%
94億228万
2015年1月31日 -77.4%
21億2536万
2015年4月30日 +112.35%
45億1317万
2015年7月31日 +43.45%
64億7406万
2015年10月31日 +35.99%
88億392万
2016年1月31日 -69.83%
26億5627万
2016年4月30日 +111.44%
56億1651万
2016年7月31日 +49.22%
83億8089万
2016年10月31日 +36.59%
114億4723万
2017年1月31日 -71.58%
32億5342万
2017年4月30日 +111.22%
68億7174万
2017年7月31日 +45.84%
100億2187万
2017年10月31日 +34.25%
134億5434万
2018年1月31日 -72.5%
37億8万
2018年4月30日 +115.38%
79億6939万
2018年7月31日 +49.69%
119億2955万
2018年10月31日 +34.56%
160億5245万
2019年1月31日 -74.71%
40億5891万
2019年4月30日 +112%
86億483万
2019年7月31日 +51.67%
130億5103万
2019年10月31日 +34.74%
175億8487万
2020年1月31日 -74.84%
44億2500万
2020年4月30日 +107.54%
91億8357万
2020年7月31日 +45.95%
134億361万
2020年10月31日 +47.5%
197億7095万
2021年1月31日 -67.4%
64億4468万
2021年4月30日 +82.45%
117億5806万
2021年7月31日 +38.48%
162億8311万
2021年10月31日 +30.01%
211億6904万
2022年1月31日 -77.31%
48億295万
2022年4月30日 +120.5%
105億9047万
2022年7月31日 +51.68%
160億6374万
2022年10月31日 +42.76%
229億3296万
2023年1月31日 -70.78%
67億125万
2023年4月30日 +102.24%
135億5272万
2023年7月31日 +47.55%
199億9639万
2023年10月31日 +32.19%
264億3248万
2024年1月31日 -75.76%
64億821万
2024年4月30日 +103.51%
130億4106万
2024年7月31日 +48.19%
193億2513万
2024年10月31日 +31.27%
253億6901万
2025年1月31日 -76.92%
58億5576万
2025年4月30日 +88.91%
110億6188万
2025年7月31日 +51.08%
167億1231万
2025年10月31日 +33.21%
222億6186万
2026年1月31日 -74.86%
55億9618万
2026年4月30日 +104.63%
114億5173万

個別

2012年10月31日
6億600万
2013年10月31日 -16.67%
5億500万
2014年10月31日 -14.65%
4億3100万
2015年10月31日 +12.06%
4億8300万
2016年10月31日 +13.25%
5億4700万
2017年10月31日 +46.44%
8億100万
2018年10月31日 -0.5%
7億9700万
2019年10月31日 +69.76%
13億5300万
2020年10月31日 +23.21%
16億6700万
2021年10月31日 +19.56%
19億9300万
2022年10月31日 +3.31%
20億5900万
2023年10月31日 -33.56%
13億6800万
2024年10月31日 +19.44%
16億3400万
2025年10月31日 -4.47%
15億6100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)11,061,88822,261,869
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)85,922408,996
2026/01/28 15:24
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、従来「オンデマンドエコノミー事業」に含まれていた「Web3サービス」について、報告セグメントを「Web3サービス事業」として記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。また、「デジタルマーケティング事業」セグメントとして区分していた日本直販株式会社について、当連結会計年度において全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。同社の売上高、セグメント損失、減価償却費、のれん償却額及び資産の増加額の金額については、連結除外日までの実績を記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/01/28 15:24
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/01/28 15:24
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている株式譲渡した子会社に係る損益の概算額
売上高 1,290,736千円
営業損失 163,556千円
2026/01/28 15:24
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。なお、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益の分解情報は、変更後の報告セグメント及びサービスの区分に組替えた数値で記載しております。
2.「デジタルマーケティング事業」セグメントとして区分していた日本直販株式会社について、当連結会計年度において全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。同社の売上高については、連結除外日までの実績を含んでおります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/01/28 15:24
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/01/28 15:24
#7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、従来「オンデマンドエコノミー事業」に含まれていた「Web3サービス」について、報告セグメントを「Web3サービス事業」として記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。また、「デジタルマーケティング事業」セグメントとして区分していた日本直販株式会社について、当連結会計年度において全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。同社の売上高、セグメント損失、減価償却費、のれん償却額及び資産の増加額の金額については、連結除外日までの実績を記載しております。2026/01/28 15:24
#8 報告セグメントの概要(連結)
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、従来「オンデマンドエコノミー事業」に含まれていた「Web3サービス」について、報告セグメントを「Web3サービス事業」として記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。また、「デジタルマーケティング事業」セグメントとして区分していた日本直販株式会社について、当連結会計年度において全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。同社の売上高、セグメント損失、減価償却費、のれん償却額及び資産の増加額の金額については、連結除外日までの実績を記載しております。
2026/01/28 15:24
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/01/28 15:24
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループのサービスの中には、大手検索エンジン会社の検索システムを活用した営業展開をしている部門もございます。これらの会社の広告ポリシーやルール変更は、当社グループの広告宣伝戦略や営業活動に大きな影響を与え、一時的に集客力等に影響するリスクがあります。大手検索エンジン会社の広告ポリシーの動向に注視すると同時に、自社媒体の強化も進めてまいります。
⑩ Web3領域における売上高の拡大と安定した収益基盤の確立
当社グループ会社である株式会社GALLUSYSは、Webサービス事業において、Web3の中核とされるブロックチェーン 技術を背景としたユニークかつ独創的な事業を展開しております。その中でも、Snap to Earnアプリ写真を撮って稼ぐブロックチェーンゲーム「SNPIT」の収益化に注力しております。当事業年度の2024年12月4日に、ゲーム内で獲得できるトークン(SNPT)が、国内暗号資産取引所「Zaif(ザイフ)」に上場(トークン上場)するなど、「SNPT」普及のための施策を着実に進めておりますが、現時点では事業投資を優先していることもあり、赤字基調となっております。今後は、事業投資を選別する一方で、売上の拡大と安定した収益基盤の構築を図ってまいります。
2026/01/28 15:24
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度において「デジタルマーケティング事業」を担う日本直販株式会社の全株式を譲渡し、特別利益として関係会社株式売却益8億64百万円、特別損失として債権放棄損3億円を計上しております。また、Web3サービス事業のソフトウエア一部とシェアリングエコノミー事業の一部拠点の有形固定資産の減損損失を合計1億71百万円計上しております。
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は222億61百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益は15百万円(前連結会計年度は4億4百万円の損失)、経常利益は5百万円(前連結会計年度は4億27百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億72百万円(前連結会計年度は7億25百万円の損失)となりました。
(注)ギグ・エコノミーとは、インターネット等を通じて単発・短期の仕事を受注する働き方やそれによって成立する経済活動のことを言います。近年、グローバルに使われるようになった用語で、ネット仲介の配車サービスや宅配サービスなどが有名です。一般的にギグ・エコノミーは、個人の働き方が多様化した一つの形態であり、日本国内においても、働き方改革、副業・兼業の定着化に伴い、今後は仕事を仲介・サポートする当社のようなプラットフォーム提供企業の役割がより重要になると考えております。
2026/01/28 15:24
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/01/28 15:24

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