- 2375
- 2026/09/09
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 91.1倍
- 2010年以降
- 赤字-55.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.37-8.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.87%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)2020/06/12 14:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第2四半期連結累計期間において、保有資産の見直しの一環として保険を解約し、保険解約返戻金として1億9百万円を特別利益に計上しております。一方で、自粛環境下における正社員及び契約社員に対する特別慰労金の支払いや感染症対策に伴う衛生用品緊急配布等を、感染症関連費用として1億9百万円を特別損失として計上しております。2020/06/12 14:23
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は91億83百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は4億44百万円(前年同期比0.1%増)、経常利益は4億47百万円(前年同期比5.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億69百万円(前年同期比3.9%増)となりました。
(注)ギグ・エコノミーとは、インターネット等を通じて単発・短期の仕事を受注する働き方やそれによって成立する経済活動のことを言います。近年、米国を中心に使われるようになった用語で、ネット仲介の配車サービスや宅配サービスなどが有名です。一般的にギグ・エコノミーは、個人の働き方が多様化した一つの形態であり、日本国内においても、働き方改革、副業・兼業の容認拡大の中で今後は仕事を仲介・サポートする当社のようなプラットフォーム提供企業の役割がより重要になると考えております。