- 2375
- 2026/09/11
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 79.96倍
- 2010年以降
- 赤字-55.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.37-8.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 1億6198万
- 2020年1月31日 -26.07%
- 1億1975万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「セグメント利益又は損失(△)」の調整額△185,801千円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/02/28 15:24
2.「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/28 15:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、ITに精通した登録エージェントによるオンデマンドエコノミー事業と子会社の株式会社アセットデザインを中心に展開しているシェアリングエコノミー事業の業容拡大とサービスの品質・効率の向上、強化に取り組んでまいりました。2020/02/28 15:24
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は44億25百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は1億19百万円(前年同期比26.1%減)、経常利益は1億19百万円(前年同期比28.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円(前年同期比6.4%減)となりました。営業利益が前年同期比で減少した要因は、今後のさらなる売上拡大を見据え、先行投資として積極的な人員採用を実施した結果となります。
(注)ギグ・エコノミーとは、インターネット等を通じて単発・短期の仕事を受注する働き方やそれによって成立する経済活動のことを言います。近年、米国を中心に使われるようになった用語で、ネット仲介の配車サービスや宅配サービスなどが有名です。一般的にギグ・エコノミーは、個人の働き方が多様化した一つの形態であり、日本国内においても、働き方改革、副業・兼業の容認拡大の中で今後は仕事を仲介・サポートする当社のようなプラットフォーム提供企業の役割がより重要になると考えております。