- 2375
- 2026/09/15
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 78.37倍
- 2010年以降
- 赤字-55.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.49倍
- 2010年以降
- 0.37-8.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 6億943万
- 2020年7月31日 -19.28%
- 4億9192万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△585,121千円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/09/10 16:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/10 16:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第3四半期連結累計期間において、保有資産の見直しの一環として保険を解約し、保険解約返戻金として1億9百万円を特別利益に計上しております。一方で、自粛環境下における正社員及び契約社員に対する特別慰労金の支払いや感染症対策に伴う衛生用品緊急配布等を、感染症関連費用として1億34百万円を特別損失に計上しております。2020/09/10 16:37
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は134億3百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は4億91百万円(前年同期比19.3%減)、経常利益は4億94百万円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億23百万円(前年同期比3.0%減)となりました。
(注)ギグ・エコノミーとは、インターネット等を通じて単発・短期の仕事を受注する働き方やそれによって成立する経済活動のことを言います。近年、米国を中心に使われるようになった用語で、ネット仲介の配車サービスや宅配サービスなどが有名です。一般的にギグ・エコノミーは、個人の働き方が多様化した一つの形態であり、日本国内においても、働き方改革、副業・兼業の容認拡大の中で今後は仕事を仲介・サポートする当社のようなプラットフォーム提供企業の役割がより重要になると考えております。