- 2375
- 2026/09/11
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 79.96倍
- 2010年以降
- 赤字-55.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.37-8.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△898,066千円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/09/09 15:34
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/09 15:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2022年7月に株式会社悠遊生活と日本直販株式会社の総合通販2社を子会社化するなど、M&Aを活用した事業拡大も進めております。2022/09/09 15:34
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は160億63百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は3億19百万円(前年同期比63.6%減)、経常利益は3億52百万円(前年同期比60.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億89百万円(前年同期比52.2%減)となりました。減収減益の要因は、前年上期に実施した大型案件が完了したことや、半導体不足の影響を受けてIT機器関連の設定設置業務、キッティング業務の延期などが発生していることに起因しております。
(注)ギグ・エコノミーとは、インターネット等を通じて単発・短期の仕事を受注する働き方やそれによって成立する経済活動のことを言います。近年、米国を中心に使われるようになった用語で、ネット仲介の配車サービスや宅配サービスなどが有名です。一般的にギグ・エコノミーは、個人の働き方が多様化した一つの形態であり、日本国内においても、働き方改革、副業・兼業の定着化に伴い、今後は仕事を仲介・サポートする当社のようなプラットフォーム提供企業の役割がより重要になると考えております。