- 2375
- 2026/10/09
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 82.35倍
- 2010年以降
- 赤字-55.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.37-8.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 9億3785万
- 2022年10月31日 -49.22%
- 4億7622万
個別
- 2021年10月31日
- 7億9330万
- 2022年10月31日 +15.62%
- 9億1721万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2022年7月に株式会社悠遊生活と日本直販株式会社の総合通販2社を子会社化し、同年10月には収益構造の改善に向けた合併を実行するなど、M&Aを活用した事業拡大も進めております。2023/01/27 15:28
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は229億32百万円(前連結会計年度比8.3%増)、営業利益は4億42百万円(前連結会計年度比51.1%減)、経常利益は4億76百万円(前連結会計年度比49.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億32百万円(前連結会計年度比46.4%減)となりました。減益の要因は、前年上期に実施した大型案件が完了したことや、半導体不足の影響を受けてIT機器関連の設定設置業務、キッティング業務の延期などが発生していることに起因しております。
(注)ギグ・エコノミーとは、インターネット等を通じて単発・短期の仕事を受注する働き方やそれによって成立する経済活動のことを言います。近年、グローバルに使われるようになった用語で、ネット仲介の配車サービスや宅配サービスなどが有名です。一般的にギグ・エコノミーは、個人の働き方が多様化した一つの形態であり、日本国内においても、働き方改革、副業・兼業の定着化に伴い、今後は仕事を仲介・サポートする当社のようなプラットフォーム提供企業の役割がより重要になると考えております。