ジャパンメディアシステムの売上高 - NC事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年7月31日
- 1億9347万
- 2014年1月31日 -58.21%
- 8084万
- 2014年7月31日 +131.87%
- 1億8746万
- 2015年1月31日 -63.33%
- 6873万
- 2015年7月31日 +103.58%
- 1億3993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/10/28 9:00
2.地域ごとの情報ソフトウエア関連収入 物販収入等 合計 外部顧客への売上高 1,613,906 1,038,151 2,652,057
(1)売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/10/28 9:00
外部顧客への売上高の内、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありま
せん。 - #3 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客に対する売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/10/28 9:00 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/10/28 9:00
当社は、売上と利益の拡大を重要課題としており、売上高においては対前年比120%超、売上高営業利益率においては20%超を目指しております
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面においては、当社のLiveOnを活用したオンライン営業やオンラインセミナーを積極的に推し進めました。その結果、官公庁、自治体、中大手企業や金融機関等、新規顧客の獲得に繋がっております。しかしながら、年度後半においては、コロナの影響が1年半も続いたことにより、前期の2020年3月から6月までのようなコロナ特需と言える爆発的な受注は影をひそめました。2021/10/28 9:00
以上の結果、当事業年度の売上高は2,306,681千円(前期比87.0%)、営業利益は576,929千円(前期比92.5%)、経常利益は585,372千円(前期比93.9%)、当期純利益は404,503千円(前期比95.8%)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2021/10/28 9:00
ソフトウエア関連収入 物販収入等 合計 外部顧客への売上高 1,473,837 832,843 2,306,681