ジャパンメディアシステムの売上高 - NC事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2014年1月31日
- 8084万
- 2015年1月31日 -14.98%
- 6873万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/04/25 9:06
2.地域ごとの情報ソフトウエア関連収入 物販収入等 合計 外部顧客への売上高 777,123 417,920 1,195,043
(1)売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/04/25 9:06
外部顧客への売上高の内、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 当中間会計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)2022/04/25 9:06
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 582,411 303,593 886,005
収益を理解するための基礎となる情報は「5 重要な会計方針 4 収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/04/25 9:06 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面においては、当社のLiveOnを活用したオンライン営業やオンラインセミナーを積極的に推し進めました。その結果、官公庁、自治体、中大手企業や金融機関等、新規案件の創出に繋がっております。しかしながら、大型案件の受注・収益計上には一定期間の時間を要するため、直近・足元の業績は厳しい状況となりました。2022/04/25 9:06
以上の結果、当中間会計期間の売上高は886,005千円(前年同期比74.1%)、営業利益は90,506千円(前年同期比28.6%)、経常利益は90,737千円(前年同期比28.1%)、中間純利益は58,331千円(前年同期比27.8%)となりました。
当中間会計期間末における総資産は1,891,747千円となり、前事業年度末と比べ194,912千円減少いたしました。これは主に、売掛金116,438千円の増加があったものの、現金及び預金が242,768千円、棚卸資産が74,155千円減少したことによるものです。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2022/04/25 9:06
ソフトウエア関連収入 物販収入等 合計 外部顧客への売上高 582,411 303,593 886,005