営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年7月31日
- 1億984万
- 2015年7月31日 -55.24%
- 4916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額は、全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、売掛金及び固定資産等であります。2015/10/28 9:06
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/10/28 9:06
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2015/10/28 9:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 販売面においては、OEM先や販売代理店との連携を深めると共に、各種展示会への積極的な出展や、新聞広告等、商品・サービスの認知を高めるための施策の強化を行いました。その結果、金融機関等優良顧客からの受注や新規顧客の獲得に繋がりました。しかしながら、消費税増税の影響による売上減少や、設立30周年関連費用の発生及び人件費の増加等、経費が増加したことにより、減収減益を余儀なくされました。2015/10/28 9:06
これらの結果、当事業年度の売上高は929,362千円(前年度比92.7%)となり、営業利益は49,165千円(前年度比44.8%)、経常利益は48,542千円(前年度比45.6%)、税効果会計で法人税等調整額が△26,647千円が発生したこと等により当期純利益は69,455千円(前年度比68.9%)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。