無形固定資産
個別
- 2016年7月31日
- 2927万
- 2017年1月31日 +47.84%
- 4327万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、その効果の及ぶ期間(3年)に基づいております。2017/04/25 9:08 - #2 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は34,495千円(前年同期は14,831千円の使用)となりました。2017/04/25 9:08
これは主に、無形固定資産の取得による支出18,800千円、保険積立金の積立による支出11,555千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2017/04/25 9:08
前中間会計期間(自 平成27年8月1日至 平成28年1月31日) 当中間会計期間(自 平成28年8月1日至 平成29年1月31日) 有形固定資産 2,121千円 2,650千円 無形固定資産 2,616 4,797 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 流動資産:当中間会計期間末における流動資産の残高は、622,121千円(前事業年度末は592,252千円)となり、29,868千円増加いたしました。これは、主に売掛金6,480千円、その他9,781千円の減少があったものの、現金及び預金34,203千円、繰延税金資産9,140千円の増加によるものであります。2017/04/25 9:08
② 固定資産:当中間会計期間末における固定資産の残高は、130,692千円(前事業年度末は104,286千円)となり、26,405千円増加いたしました。これは、主に有形固定資産及び無形固定資産の取得と保険積立金等の増加によるものであります。
③ 流動負債:当中間会計期間末における流動負債の残高は、304,425千円(前事業年度末は306,395千円)となり、1,970千円減少いたしました。これは、主に1年内返済予定の長期借入金23,879千円増加があったものの、買掛金9,629千円、前受収益12,900千円、未払金1,734千円の減少によるものであります。