有価証券報告書-第22期(2022/10/01-2023/09/30)

【提出】
2023/12/18 11:47
【資料】
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【項目】
107項目
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前事業年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
(単位:千円)
製品ライセンス合計
日本637,305858,7911,496,096
アジア1,125215,003216,129
北米・欧州1,994819,588821,582
顧客との契約から生じる収益640,4241,893,3832,533,808
その他の収益
外部顧客への売上高640,4241,893,3832,533,808

(注)顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
当事業年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
(単位:千円)
製品ライセンス合計
日本641,142774,3501,415,492
アジア858214,546215,404
北米・欧州3,341839,345842,686
顧客との契約から生じる収益645,3411,828,2422,473,584
その他の収益
外部顧客への売上高645,3411,828,2422,473,584

(注)顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、(重要な会計方針)「4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約負債の残高等
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
契約負債(期首残高)74,74252,824
契約負債(期末残高)52,82410,142

契約負債は、主にライセンス許諾に係る顧客からの前受金に関するものであり、前事業年度及び当事業年度に認識された収益の額のうち、契約負債の期首残高に含まれていた額は、前事業年度が24,918千円、当事業年度が52,804千円であります。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりであります。
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
1年以内27,92210,142
1年超2年以内
2年超3年以内24,902

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