売上高
連結
- 2013年3月31日
- 55億7184万
- 2014年3月31日 -6.51%
- 52億914万
個別
- 2013年3月31日
- 55億5408万
- 2014年3月31日 -6.48%
- 51億9398万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/24 17:02
(注)当社は、平成25年10月1日付にて普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行いましたが、当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,214,243 2,435,640 3,819,886 5,209,141 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △26,597 52,735 144,292 249,188 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/24 17:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/24 17:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ソニー株式会社 712,547 システム検証事業 パイオニア株式会社 574,157 システム検証事業 - #4 業績等の概要
- こうした中、当社グループにおきましては、既存取引の維持・拡大に努めるとともに、新たな分野の開拓を進めることで、業績拡大に注力してまいりました。2014/06/24 17:02
検証対象製品を分野別に見ますと、制御機器や輸送機器分野では新規案件の獲得もあり、前連結会計年度と比べて売上高が増加したものの、主力の検証対象分野であるカーナビゲーション・システムやデジタル家電等の分野では、厳しい環境が続きました。自動車分野では従来のカーナビゲーション・システムなどから一歩踏み込み、より安心、安全な検証が求められる分野での検証業務を進めるとともに、医療機器やエネルギーなどの新たな分野の開拓を行っております。また、企業情報システムでもミッションクリティカルなシステムにおいて、検証業務のニーズがあると考え、営業活動を進めております。
海外においては、製品仕向地でのフィールドテストなどの検証業務を実施し、顧客のグローバル化への支援を行っております。中国子会社では現地に進出した日本企業に検証サービスを提供しておりますが、中国国内の景況感は一進一退で厳しい環境となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/06/24 17:02
当連結会計年度の売上高は主力の検証分野であるカーナビゲーション・システムやデジタル家電等の分野の停滞に伴い、5,209,141千円と前年同期比6.5%(362,704千円)の減少となりました。また営業利益は288,004千円(前年同期比18.5%減、65,524千円減)、経常利益は主に持分法投資損失を計上したことに伴い、249,453千円(前年同期比23.8%減、77,706千円減)、当期純利益は81,625千円(前年同期比45.3%減、67,650千円減)となりました。
なお、サービス別の業績は「第2 事業の状況 2 生産、受注及び販売の状況」をご参照ください。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/06/24 17:02
(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 5,571,846 5,209,141 売上原価 3,926,289 3,634,200 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/24 17:02
株式会社GIOT 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 256,272 210,150 税引前当期純損失(△) △115,996 △144,806