総医研 HD(2385)の売上高 - 機能性素材開発の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年12月31日
- 2億7459万
- 2018年12月31日 +94.2%
- 5億3327万
- 2019年12月31日 -35.41%
- 3億4445万
- 2020年12月31日 +36.27%
- 4億6938万
- 2021年12月31日 -23.23%
- 3億6035万
- 2022年12月31日 -22.56%
- 2億7905万
- 2023年12月31日 -40.91%
- 1億6489万
- 2024年12月31日 +11.27%
- 1億8347万
- 2025年12月31日 -1.89%
- 1億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額900千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△156,280千円には、全社費用△183,880千円、セグメント間取引消去26,700千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/14 9:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支援業務の受託手数料等110百万円(前年同期比27.1%減)の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高63百万円(前年同期比12.4%減)、当第2四半期連結会計期間末の受注残高は42百万円(前年同期末比73.3%減)となりました。2024/02/14 9:34
これらの結果、生体評価システム事業の業績は、売上高175百万円(前年同期比32.1%減)、営業利益1百万円(前年同期比95.8%減)となりました。
(ヘルスケアサポート)