総医研 HD(2385)の外部顧客への売上高 - 健康補助食品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億4166万
- 2014年12月31日 +15.95%
- 6億2803万
- 2015年12月31日 -9.82%
- 5億6636万
- 2016年12月31日 +89.02%
- 10億7055万
- 2017年12月31日 +21.44%
- 13億12万
- 2018年12月31日 +24.51%
- 16億1879万
- 2019年12月31日 -3.47%
- 15億6257万
- 2020年12月31日 +0.49%
- 15億7017万
- 2021年12月31日 -0.1%
- 15億6855万
- 2022年12月31日 -9.89%
- 14億1345万
- 2023年12月31日 -1.6%
- 13億9086万
- 2024年12月31日 -12.72%
- 12億1397万
- 2025年12月31日 -23.76%
- 9億2558万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 外部顧客への売上高の調整額900千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。2024/02/14 9:34
2 セグメント利益又は損失の調整額△155,494千円には、全社費用△183,094千円、セグメント間取引消去26,700千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 外部顧客への売上高の調整額900千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。2024/02/14 9:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、化粧品事業の業績は、売上高778百万円(前年同期比60.3%減)、営業損失72百万円(前年同期は398百万円の営業利益)となりました。2024/02/14 9:34
(健康補助食品)
健康補助食品事業におきましては、2009年3月より、「疲労定量化及び抗疲労食薬開発プロジェクト」から生まれた製品である「イミダペプチド」を販売しており、主力の飲料のほか、ソフトカプセル、錠剤等の多種多様な商品ラインナップを有しております。