2385 総医研 HD

2385
2026/03/16
時価
63億円
PER 予
211.01倍
2010年以降
赤字-371.72倍
(2010-2025年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.44-5.9倍
(2010-2025年)
配当 予
4.13%
ROE 予
0.5%
ROA 予
0.45%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額△134,150千円には、全社費用△174,650千円、セグメント間取引消去38,396千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/05/14 10:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
部顧客への売上高の調整額1,200千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△133,736千円には、全社費用△163,136千円、セグメント間取引消去30,971千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/05/14 10:24
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間の販売は、疲労回復のニーズが高く、広告出稿に対する反応が良好である夏場に合わせて広告宣伝活動を積極的に展開したこと等により拡大傾向で推移しましたが、天候不順の影響もあり新規顧客の獲得が想定を下回ったこと等から計画は未達となりました。また、健康補助食品事業においては、従来より広告出稿の費用対効果が良好である夏場に広告宣伝費の投下ならびに初回購入者に対する割引および送料無料の適用等により費用を先行させ、秋以降に回収することを想定した運営を行っておりますが、当第3四半期連結累計期間は、売上高の計画未達を主因として費用が計画よりもさらに先行した形となりました。
この結果、健康補助食品事業の業績は、売上高867百万円(前年同期比15.9%増)、営業損失は18百万円(前年同期は77百万円の営業利益)となりました。
これらに加えまして、セグメント間取引の消去や全社費用による営業損失は133百万円(前年同期は134百万円の営業損失)となりましたので、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,930百万円(前年同期比5.9%増)、営業損失は89百万円(前年同期は70百万円の営業利益)、経常損失は74百万円(前年同期は77百万円の経常利益)、四半期純損失は84百万円(前年同期は64百万円の四半期純利益)となりました。
2015/05/14 10:24

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