総医研 HD(2385)の営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- -5億1090万
- 2011年3月31日
- -2億5884万
- 2012年3月31日
- -1億6318万
- 2013年3月31日
- 1億2278万
- 2014年3月31日 -42.98%
- 7001万
- 2015年3月31日
- -8926万
- 2016年3月31日
- 8623万
- 2017年3月31日 +114.72%
- 1億8515万
- 2018年3月31日 +69.84%
- 3億1445万
- 2019年3月31日 +103.57%
- 6億4012万
- 2020年3月31日 +6.96%
- 6億8468万
- 2021年3月31日 +31.46%
- 9億10万
- 2022年3月31日 +3.45%
- 9億3117万
- 2023年3月31日 -15.74%
- 7億8461万
- 2024年3月31日
- -5億6032万
- 2025年3月31日
- -1億2339万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△224,702千円には、全社費用△265,702千円、セグメント間取引消去39,800千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。2024/05/14 9:42
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額1,200千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△224,702千円には、全社費用△265,702千円、セグメント間取引消去39,800千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/05/14 9:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支援業務の受託手数料等102百万円(前年同期比59.0%減)の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高55百万円(前年同期比64.7%減)、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は41百万円(前年同期末比71.1%減)となりました。2024/05/14 9:42
これらの結果、生体評価システム事業の業績は、売上高192百万円(前年同期比52.5%減)、営業損失51百万円(前年同期は67百万円の営業利益)となりました。
(ヘルスケアサポート)