2385 総医研 HD

2385
2026/03/13
時価
63億円
PER 予
211.01倍
2010年以降
赤字-371.72倍
(2010-2025年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.44-5.9倍
(2010-2025年)
配当 予
4.13%
ROE 予
0.5%
ROA 予
0.45%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額△139,379千円には、全社費用△168,997千円、セグメント間取引消去37,219千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/05/13 10:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
部顧客への売上高の調整額1,200千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△139,379千円には、全社費用△168,997千円、セグメント間取引消去37,219千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 10:04
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
健康補助食品事業におきましては、平成21年3月より、「疲労定量化及び抗疲労食薬開発プロジェクト」から生まれた製品である飲料「イミダペプチド」の販売を開始し、現在では、主力の飲料のほか、ソフトカプセル、錠剤、スポーツドリンク等の多種多様な商品ラインナップを有しております。
当連結会計年度においては、前連結会計年度の減益の要因となりました広告宣伝費投下の夏場への集中を緩和し、販売動向に応じた調整余地を持ちながら運営しております。このため、当第3四半期連結累計期間の業績は、前年同期に比べ広告出稿が減少したことにより売上高が減収となった一方で、広告宣伝費が大幅に減少したことを主因として営業利益が改善いたしました。
この結果、健康補助食品事業の業績は、売上高803百万円(前年同期比7.4%減)、営業利益は34百万円(前年同期は18百万円の営業損失)となりました。
2016/05/13 10:04

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