- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△219,420千円には、全社費用△260,520千円、セグメント間取引消去39,900千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/05/13 9:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額1,200千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント利益の調整額△231,258千円には、全社費用△272,358千円、セグメント間取引消去39,900千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/13 9:20 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,365千円増加し、売上原価は83,322千円増加し、販売費及び一般管理費は66,223千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5,733千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は70,578千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」及び「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。
2022/05/13 9:20- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、受注状況につきましては、受注高452百万円(前年同期比33.2%増)、当第3四半期連結会計期間末の受注残高はありませんでした(前年同期末はなし)。なお、この事業の受注高は、主に特定保健指導の実績等に応じて事後的に決まるものでありますので、契約締結時点ではなく、当該実績等が確定した時点で計上しております。
この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高452百万円(前年同期比33.2%増)、営業利益88百万円(前年同期比200.9%増)となりました。
(化粧品)
2022/05/13 9:20