純資産
連結
- 2014年6月30日
- 40億7640万
- 2015年6月30日 +1.27%
- 41億2801万
- 2016年6月30日 +4.53%
- 43億1499万
個別
- 2014年6月30日
- 38億7075万
- 2015年6月30日 -0.29%
- 38億5954万
- 2016年6月30日 -1.47%
- 38億269万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期末残高は43,721千円増加しております。2016/09/29 10:26
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1.67円増加し、1株当たり当期純利益金額は1.67円減少しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べて360百万円増加(136.8%増)し、623百万円となりました。これは主に、買掛金が98百万円、未払法人税等が93百万円、その他流動負債が86百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2016/09/29 10:26
純資産は、前連結会計年度末に比べて186百万円増加(4.5%増)し、4,314百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を46百万円計上したほか、資本剰余金が43百万円、非支配株主持分が83百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
なお、キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/09/29 10:26
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/09/29 10:26
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/09/29 10:26
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度においては、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため、当連結会計年度においては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 1株当たり純資産額 157.81円 161.76円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △0.21円 1.79円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。