- 2385
- 2026/09/16
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 22.91倍
- 2010年以降
- 赤字-371.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.44-5.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.57%
- ROE 予
- 4.09%
- ROA 予
- 3.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△102,867千円には、全社費用△122,667千円、セグメント間取引消去19,438千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。2017/02/13 10:33
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額900千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△102,867千円には、全社費用△122,667千円、セグメント間取引消去19,438千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 10:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の販売は、定期購入顧客が増加したことや、疲労回復のニーズが高い夏場に合わせて積極的に展開した広告宣伝活動の効果が良好であったこと等により、拡大傾向で推移しました。一方、広告宣伝費の投下ならびに初回購入者に対する割引および送料無料の適用等により、売上高に比して費用が先行した形となりました。このため、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高の増加に対して利益が伸び悩みましたが、リピート購入による先行費用の回収の途上であり、第3四半期連結会計期間以降は、販売の拡大がさらに利益に寄与する見通しであります。2017/02/13 10:33
この結果、健康補助食品事業の業績は、売上高1,070百万円(前年同期比89.0%増)、営業利益は67百万円(前年同期は4百万円の営業利益)となりました。
これらに加えまして、セグメント間取引の消去や全社費用による営業損失は102百万円(前年同期は95百万円の営業損失)となりましたので、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,033百万円(前年同期比48.4%増)、営業利益は17百万円(前年同期は21百万円の営業損失)、経常利益は21百万円(前年同期は16百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6百万円(前年同期は32百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。