有価証券報告書-第28期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)
(2)【役員の状況】
①役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注)1.取締役中島正和氏は社外取締役であります。なお、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.監査役市田直志氏及び古谷礼理氏は社外監査役であります。なお、それぞれ株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3.2022年9月28日開催の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.2020年9月25日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
②社外役員の状況
当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の中島正和氏は、自ら起業した会社の経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。
社外監査役の市田直志氏は、弁護士であり、法律の専門家としての知見と豊富な経験を有しております。
社外監査役の古谷礼理氏は、公認会計士として、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。また、それぞれ株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
上記社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。社外取締役及び社外監査役を選任するための当社からの独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考に、一般株主と利益相反の生じるおそれがないことを基本的な考え方としております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会に出席し、会社の経営者としての豊富な経験と幅広い見識に基づき、議案や経営課題等に対して適時提言を行うことで、当社の業務執行に対する監督機能の強化と透明性の向上を図っております。
社外監査役は、「(3)監査の状況 ①監査役監査の状況」に記載のとおり計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、監査役会を通じて情報を共有することで、内部監査部門及び会計監査人と相互の連携を図りながら、監査機能の充実を図っております。
①役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||
| 取締役社長 (代表取締役) | 石神賢太郎 | 1973年1月5日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 (非常勤) | 梶本 修身 | 1962年3月24日生 |
| (注)3 | 4,426,800 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 杉野 友啓 | 1968年10月26日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 角田真佐夫 | 1977年7月14日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 財務部長 | 十河 健一 | 1972年12月27日生 |
| (注)3 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||
| 取締役 | 中島 正和 | 1974年1月2日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||
| 監査役 (常勤) | 林 一弘 | 1952年12月29日生 |
| (注)4 | 180,000 | ||||||||||||||||||||
| 監査役 | 市田 直志 | 1985年12月26日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||||||
| 監査役 | 古谷 礼理 | 1969年8月8日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||||||
| 計 | 4,606,800 | ||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役中島正和氏は社外取締役であります。なお、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.監査役市田直志氏及び古谷礼理氏は社外監査役であります。なお、それぞれ株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3.2022年9月28日開催の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.2020年9月25日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
②社外役員の状況
当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の中島正和氏は、自ら起業した会社の経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。
社外監査役の市田直志氏は、弁護士であり、法律の専門家としての知見と豊富な経験を有しております。
社外監査役の古谷礼理氏は、公認会計士として、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。また、それぞれ株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
上記社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。社外取締役及び社外監査役を選任するための当社からの独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考に、一般株主と利益相反の生じるおそれがないことを基本的な考え方としております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会に出席し、会社の経営者としての豊富な経験と幅広い見識に基づき、議案や経営課題等に対して適時提言を行うことで、当社の業務執行に対する監督機能の強化と透明性の向上を図っております。
社外監査役は、「(3)監査の状況 ①監査役監査の状況」に記載のとおり計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、監査役会を通じて情報を共有することで、内部監査部門及び会計監査人と相互の連携を図りながら、監査機能の充実を図っております。