- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,240,302千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの資産、負債その他の項目については、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。
2014/05/26 10:24- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの資産、負債その他の項目については、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。2014/05/26 10:24 - #3 事業等のリスク
⑨業績の季節変動について
メディア事業におきましては、求人広告を出稿する企業の採用計画により、季節変動を伴って推移いたします。求人企業は主に、採用活動や人事異動が盛んとなる年度末から新年度及び年末年始に先駆けて広告活動を積極化するため、当該時期においてメディア事業の売上高及び営業利益が偏重する傾向にあります。
しかしながら、平成26年2月期におきましては、平成25年の夏以降にアルバイト求人需要が高まったことから、年度末に向けて業績が堅調に推移しており、季節性もあるものの、景気動向の影響を強く受ける傾向にあります。
2014/05/26 10:24- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/05/26 10:24- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価は、15億93百万円(前年同期比13.3%増)となりました。これは主に、サイトリニューアル等によりサイト運用費が増加したこと及び原稿制作費が増加したこと等によるものであります。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は、97億42百万円(前年同期比30.1%増)となりました。これは主に、社員数の増加に伴い人件費が増加したこと及びTVCF等の大規模なプロモーションの実施による広告宣伝費の増加等によるものであります。
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