当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年5月31日
- 4億7858万
- 2015年5月31日 +114.22%
- 10億2522万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの施策に加え、メディア事業の「バイトル」、「はたらこねっと」において、求人需要の高まりが継続したこと等により、当第1四半期累計期間の売上高は63億円(前年同四半期比39.4%増)となりました。2015/07/15 14:27
営業利益、経常利益につきましては、積極的な広告宣伝投資を実施したものの、売上高が堅調に推移したことにより、営業利益18億2百万円(前年同四半期比101.3%増)、経常利益18億1百万円(前年同四半期比101.3%増)となりました。なお、四半期純利益は10億25百万円(前年同四半期比114.2%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の前第1四半期累計期間および当第1四半期累計期間における1株当たり情報は、以下のとおりであります。2015/07/15 14:27
(注)前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年5月31日) 1株当たり四半期純利益金額 8円64銭 18円52銭 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 ― 18円48銭
5.新株予約権行使価額の調整 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/15 14:27
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
(注)1.前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年5月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 43円22銭 92円59銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 478,582 1,025,221 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 478,582 1,025,221 普通株式の期中平均株式数(株) 11,073,266 11,073,266 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 ― 92円41銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) ― 20,600 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―