- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/05/27 15:45- #2 事業等のリスク
(7)減損会計について
当社が運営するサイトの収益性の低下や事業環境の大幅な悪化、投資先の収益悪化等の理由により、投資を行った固定資産のキャッシュ・フローの回収が見込めなくなった場合、減損処理を行うことになります。その場合、当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(8)景気動向、雇用情勢、求人市場の動向について
2020/05/27 15:45- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物は定額法、建物以外については主として定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~47年
構築物 15年~20年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/05/27 15:45 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/05/27 15:45 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 物の当期増加額の主なものは、オフィスの新設及び資産除去債務の増加によるものであります。
2.工具、器具及び備品の主なものは、オフィスの新設によるものであります。
3.ソフトウエアの当期増加額の主なものは、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエア仮勘定からの振替によるものであります。
4.無形固定資産のその他の当期増加額の主なものは、ソフトウエア仮勘定の商用サイトの構築、拡張によるものであります。
5.無形固定資産のその他の当期減少額の主なものは、ソフトウエア仮勘定からソフトウエアへの振替によるものであります。2020/05/27 15:45 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は33億75百万円(前年同期比29億75百万円の減少)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出22億45百万円、投資有価証券の取得による支出6億71百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/05/27 15:45- #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) |
| 期首残高 | 457,931千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 65,179千円 |
| 時の経過による調整額 | 2,172千円 |
2020/05/27 15:45- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2020/05/27 15:45