- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/10/15 12:08- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/10/15 12:08- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末と比較して35億4百万円増加し、393億73百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加23億53百万円、有形固定資産の増加3億53百万円、無形固定資産の増加4億69百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して17億40百万円増加し、64億31百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の増加12億47百万円、その他流動負債の増加3億円によるものであります。
2021/10/15 12:08- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当面の間は本感染症の国内感染者数が小幅な増減を繰り返すことが想定されるものの、2021年9月30日をもって緊急事態宣言が解除されたほか、ワクチン接種の進展と国内外の緩和的な財政・金融政策の効果も相まって、2022年2月期後半から2023年2月期にかけて経済活動の正常化が進むものと想定されます。
しかしながら、本感染症の収束時期等を正確に予測することは極めて困難であるため、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性、投資有価証券の評価等の会計上の見積りについては、本感染症の影響が2022年2月期以降も一定期間継続すると仮定し、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき行っております。
2021/10/15 12:08