- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/01/14 15:38- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/01/14 15:38- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末と比較して51億84百万円増加し、410億53百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加27億74百万円、受取手形及び売掛金の増加11億39百万円、無形固定資産の増加7億50百万円、投資その他の資産の増加5億48百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して42億33百万円増加し、89億24百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の増加14億28百万円、その他流動負債の増加25億17百万円によるものであります。
2022/01/14 15:38- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当面の間は新たな変異株の出現等により、本感染症の国内感染者数が増減を繰り返すことが想定されるものの、2023年2月期にかけて経済活動の正常化が進むものと想定されます。
しかしながら、本感染症の収束時期等を正確に予測することは極めて困難であるため、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性、投資有価証券の評価等の会計上の見積りについては、本感染症の影響が2022年2月期以降も一定期間継続すると仮定し、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき行っております。
2022/01/14 15:38