- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,992,293千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/01/14 15:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/01/14 15:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2021年9月30日をもって緊急事態宣言が解除されて以降、人材サービス事業が順調に回復したこと、およびDX事業が高成長を継続したこと等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は280億63百万円(前年同期比14.4%増)となりました。
費用につきましては、求人需要の急回復を捉えたさらなるシェア向上と、バイトルPROの認知拡大のための先行投資として大規模な広告宣伝を実施いたしました。その結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は38億57百万円(前年同期比35.0%減)、経常利益は36億59百万円(前年同期比29.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億67百万円となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。
2022/01/14 15:38- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
a.DX事業本部に所属する対象従業員
2025年2月期決算短信に開示されるDX事業の売上高及び営業利益の目標達成度に応じて、譲渡制限を解除します。なお、目標値は売上高450億円、営業利益108億円といたします。
b.DX事業本部以外に所属する対象従業員
2022/01/14 15:38