- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/05/25 11:40- #2 事業等のリスク
(11)減損会計について
当社が運営するサイトの収益性の低下や事業環境の大幅な悪化等の理由により、過去に投資を行った固定資産からのキャッシュ・フローの回収が見込めなくなる場合があります。
また、当社は、ベンチャー企業等を中心に投資先企業の将来成長による超過収益力等を見込んで、株式等の取得を行っております。コーポレートベンチャーキャピタル(CVC)ファンド「DIP Labor Force Solution 投資事業有限責任組合」(略称:「DIP Labor Force Solution Fund」)を設立し、投資案件発掘機能のさらなる強化とともに、投資検討プロセスの高度化を図ることでリスク回避を実施しておりますが、将来の成長性、業績に関する見通し等の見積りが変化し、投資先企業の超過収益力等に毀損が生じた場合、投資有価証券及び関係会社株式の減損処理が生じ、当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
2022/05/25 11:40- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
建物は定額法、建物以外については主として定率法を採用しております。
2022/05/25 11:40- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/25 11:40 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/05/25 11:40- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は38億50百万円(前年同期比57億92百万円の減少)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出33億7百万円、有形固定資産の取得による支出4億96百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/05/25 11:40- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 期首残高 | 511,391千円 | 525,269千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 11,694千円 | -千円 |
| 時の経過による調整額 | 2,183千円 | 2,203千円 |
2022/05/25 11:40- #8 追加情報、財務諸表(連結)
当面の間は新たな変異株の出現等により、本感染症の国内感染者数が増減を繰り返すことが想定されるものの、2023年2月期においては本感染症の再拡大による影響は縮小していくものと想定されます。
しかしながら、本感染症の収束時期等を正確に予測することは極めて困難であるため、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性、投資有価証券の評価等の会計上の見積りについては、本感染症の影響が2023年2月期以降も一定期間継続すると仮定し、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき行っております。
(関連する会計基準等の定めが明らかでない場合に採用した会計処理の原則及び手続について)
2022/05/25 11:40- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2022/05/25 11:40