- 2379
- 2026/09/10
- 時価
- 1087億円
- PER
- 15.88倍
- 2010年以降
- 2.88-305.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.72倍
- 2010年以降
- 0.55-17.51倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.25%
- ROE
- 16.17%
- ROA
- 11.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,294,269千円、売上原価は10,670千円、販売費及び一般管理費は2,281,915千円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は1,683千円、それぞれ減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は71,203千円増加しております。2023/01/13 11:53
収益認識会計基準等を適用したことにより、前連結会計年度の連結貸借対照表において、看護師転職サービス「ナースではたらこ」における人材紹介手数料の将来の返金等に備えるため、将来発生すると見込まれる返金額について、「流動負債」の「返金引当金」として計上していましたが、第1四半期連結会計期間より「流動負債」の「その他」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末と比較して48億99百万円増加し、473億53百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加23億72百万円、受取手形及び売掛金の増加10億35百万円、無形固定資産の増加5億74百万円、投資有価証券の増加10億37百万円によるものであります。2023/01/13 11:53
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して13億36百万円増加し、108億1百万円となりました。主な要因は、その他流動負債の増加13億50百万円によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して35億63百万円増加し、365億52百万円となりました。主な要因は、資本剰余金の増加4億84百万円、利益剰余金の増加24億16百万円、その他有価証券評価差額金の増加5億6百万円によるものであります。