- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
連結損益計算書の売上高の10%を超える特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
2025/05/23 15:00- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
建物は定額法、建物以外については主として定率法を採用しております。
2025/05/23 15:00- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2025/05/23 15:00- #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2025/05/23 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は52億49百万円(前期比21億15百万円の減少)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出49億94百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/05/23 15:00- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度に「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産受贈益」については、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示しておりました485千円は、「固定資産受贈益」485千円として組み替えております。
2025/05/23 15:00- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示しておりました「投資事業組合運用損」6,691千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度に「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産受贈益」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示しておりました6,593千円は、「固定資産受贈益」485千円、「その他」6,108千円として組み替えております。
2025/05/23 15:00- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) | 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) |
| 期首残高 | 475,678 | 千円 | 672,944 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 109,321 | 千円 | 330,992 | 千円 |
| 時の経過による調整額 | 3,384 | 千円 | 7,763 | 千円 |
(4) 当該資産除去債務の金額の見積りの変更
前連結会計年度において、各オフィスの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に基づき見積りの変更を行いました。
2025/05/23 15:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
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