無形資産(IFRS)
連結
- 2023年12月31日
- 7392万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 8億9663万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)調整表及び内訳2026/04/08 14:58
前連結会計年度末及び当連結会計年度末ののれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額、帳簿価額は次のとおりであります。
前連結会計年度及び当連結会計年度ののれん及び無形資産の帳簿価額の増減は次のとおりであります。(単位:千円) のれん 無形資産 顧客関連資産 その他 合計 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- により期待される将来の超過収益力を反映したものであります。2026/04/08 14:58
無形資産(顧客関連資産)811,000千円は、見積将来キャッシュ・フローや割引率等の仮定に基づいて測定して
おります。なお、顧客関連資産の見積耐用年数は9年であります。 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。2026/04/08 14:58
連結財政状態計算書上の繰延税金資産及び繰延税金負債は次のとおりであります。(単位:千円) 使用権資産 △13,461 △8,781 無形資産 △20,130 △265,849 契約コスト △2,878 △10,399
- #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2026/04/08 14:58
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)種類 セグメント 前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 無形資産 ストックビジネス事業 ― 17,968
該当事項はありません - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表上で認識する金額に重要な影響を与える会計方針の適用に際して行う判断に関する情報は、以下の注記に含まれております。2026/04/08 14:58
・非金融資産の減損(注記3.重要性がある会計方針(10)非金融資産の減損、注記10.有形固定資産、注記11.のれん及び無形資産)
翌連結会計年度において資産や負債の帳簿価額に重要な修正をもたらす要因となるリスクを伴う将来に関して行った仮定及び見積りの不確実性に関する事項は以下のとおりであります。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2026/04/08 14:58
無形資産の測定には原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で測定しております。
個別に取得した無形資産は取得原価で測定しており、企業結合により取得した無形資産の取得原価は企業結合日の公正価値で測定しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社の所有者に帰属する当期利益につきましては、157,083千円(前連結会計年度の親会社の所有者に帰属する当期利益336,036千円)となりました。2026/04/08 14:58
当社グループの当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末と比較して612,303千円増加し、3,885,711千円となりました。これは、無形資産が822,709千円、のれんが425,250千円増加、現金及び現金同等物が484,100千円、繰延税金資産が93,150千円減少したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して572,444千円増加し、1,291,209千円となりました。これは、長期借入金が418,457千円、繰延税金負債が199,530千円増加したこと等によるものです。 - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/04/08 14:58
(単位:千円) 有形固定資産の取得による支出 10 △2,605 △776 無形資産の取得による支出 11 △490 △139,744 投資有価証券の取得による支出 △96,917 ― - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/04/08 14:58
(単位:千円) のれん 11 467,796 893,046 無形資産 11 73,927 896,637 その他の金融資産 14,31,32 179,147 141,921