2389 デジタル HD

2389
2026/03/18
時価
373億円
PER
20.57倍
2009年以降
2.78-96.09倍
(2009-2025年)
PBR
1.27倍
2009年以降
0.5-3.45倍
(2009-2025年)
配当
1.15%
ROE
6.56%
ROA
3.81%
資料
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デジタル HD(2389)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Investment事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年3月31日
-8400万
2023年6月30日
1億7500万
2023年12月31日 +999.99%
19億4500万
2024年3月31日 -71.26%
5億5900万
2024年6月30日 +10.55%
6億1800万
2024年12月31日 +91.91%
11億8600万
2025年6月30日 -79.51%
2億4300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントの事業内容は以下のとおりであります。
事業区分事業内容
Financial Services事業・広告費の分割・後払いサービス
Investment事業・ベンチャーキャピタル投資・ファンド運用・投資先支援 等
当連結会計年度より、グループ経営資源を集約し、多様な顧客ニーズへの対応と営業効率の両立を含む、経営効率を目的とした会社組織の変更に伴い、報告セグメントを従来の「デジタルシフト事業」及び「広告事業」から、「Marketing事業」及び、「Financial Services事業」に変更するとともに、「金融投資事業」を「Investment事業」にセグメント名称を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2. 報告セグメントごとの収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2025/03/31 15:32
#2 主要な設備の状況
2025/03/31 15:32
#3 事業等のリスク
しかしながら、最善の与信管理体制を取ってはいるものの想定外の貸倒引当金または貸倒損失の発生等により事業計画を達成できない場合、当社グループの事業展開および業績等に影響を与える可能性があります。
Investment事業について
当社グループは、Investment事業の一環として有価証券、投資ファンドへの投資を行っており、為替や株式等金融市場の影響を受けます。そのため、金融市場の動向によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があるため、本事業に係る投資については、投資後の運用状況のモニタリングを通じ、リスクとリターンを管理しております。市場動向を勘案しながら有価証券の売却を行い、上記リスクに伴う業績への影響を抑制する方針です。
2025/03/31 15:32
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(単位:百万円)
事業セグメント合計
Marketing事業FinancialServices事業Investment事業
一時点で移転される財又はサービス1,119--1,119
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(単位:百万円)
事業セグメント合計
Marketing事業FinancialServices事業Investment事業
一時点で移転される財又はサービス1,263--1,263
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/03/31 15:32
#5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
当連結会計年度より、グループ経営資源を集約し、多様な顧客ニーズへの対応と営業効率の両立を含む、経営効率を目的とした会社組織の変更に伴い、報告セグメントを従来の「デジタルシフト事業」及び「広告事業」から、「Marketing事業」及び、「Financial Services事業」に変更するとともに、「金融投資事業」を「Investment事業」にセグメント名称を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2025/03/31 15:32
#6 報告セグメントの概要(連結)
各報告セグメントの事業内容は以下のとおりであります。
事業区分事業内容
Financial Services事業・広告費の分割・後払いサービス
Investment事業・ベンチャーキャピタル投資・ファンド運用・投資先支援 等
当連結会計年度より、グループ経営資源を集約し、多様な顧客ニーズへの対応と営業効率の両立を含む、経営効率を目的とした会社組織の変更に伴い、報告セグメントを従来の「デジタルシフト事業」及び「広告事業」から、「Marketing事業」及び、「Financial Services事業」に変更するとともに、「金融投資事業」を「Investment事業」にセグメント名称を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2025/03/31 15:32
#7 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
(2024年12月31日現在)
Financial Services事業15
Investment事業5
全社(共通)72
(注)1 従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。
2 臨時雇用者数(派遣社員、パートタイマー)は、その総数が従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。
2025/03/31 15:32
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
Financial Services事業の当連結会計年度における業績は、収益479百万円(前連結会計年度比28.0%増)、売上総利益390百万円(前連結会計年度比22.9%増)、営業損失356百万円(前連結会計年度は営業損失376百万円)、EBIT△499百万円(前連結会計年度は△376百万円)、EBITDA△298百万円(前連結会計年度は△355百万円)となりました。
Investment事業は、株式会社デジタルホールディングス、Bonds Investment Group株式会社、BIG1号投資事業有限責任組合、BIG2号投資事業有限責任組合、BIG SX1号投資事業有限責任組合、及びOPT America,Inc.にて運用を行う投資事業で構成されております。
Investment事業の当連結会計年度における業績は、収益3,725百万円(前連結会計年度比5.6%増)、売上総利益1,336百万円(前連結会計年度比36.6%減)、営業利益1,186百万円(前連結会計年度比39.0%減)、EBIT1,962百万円(前連結会計年度比17.8%増)、EBITDA2,858百万円(前連結会計年度比9.8%増)となりました。
2025/03/31 15:32
#9 設備投資等の概要
当連結会計年度の主な設備投資は、連結子会社における開発用ソフトウエアを中心に71百万円の設備投資を行っております。
(3) Investment事業
当連結会計年度の主な設備投資はありません。
2025/03/31 15:32
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
④ 資本金 :24,160千米ドル
⑤ 事業の内容 :Investment事業
2.解散及び清算の理由
2025/03/31 15:32

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