営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億7141万
- 2014年3月31日 +830.86%
- 43億8825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,299千円は、セグメント間取引の消去によるものであります。2014/05/13 16:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/13 16:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間においては、ソウルドアウト株式会社、株式会社エスワンオーインタラクティブ、及び単体におけるアドネットワーク広告やアフィリエイト広告が好調に推移いたしました。また、オムニチャネルに代表される当社オリジナル商品の開発・拡販に向け、引き続き積極投資を行いました。2014/05/13 16:00
以上の結果、当事業の売上高は13,608百万円(前年同期間比32.4%減)、営業損失117百万円(前年同期間は436百万円の営業利益)となりました。
<データベース事業>当事業においては、インターネット広告の効果測定システムやサイト内解析システムなどのラインナップを備える「ADPLAN(アドプラン)」シリーズの開発販売を行っております。また、株式会社Platform IDがオーディエンスターゲティング広告配信ツール「Xrost(クロスト)」シリーズの開発販売、株式会社Consumer firstがデータ分析によるマーケティング支援サービスの提供を行っております。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結会計期間に当社にて投資育成事業を開始し、投資目的の有価証券の取得及び売却等を営業取引として行うことになったため、四半期連結貸借対照表上、投資育成目的の有価証券を流動資産の「営業投資有価証券」に、また、四半期連結損益計算書上、当該有価証券に係る損益を「売上高」及び「売上原価」に計上しております。2014/05/13 16:00
これにより、四半期連結貸借対照表の流動資産が2,206,704千円増加し、固定資産が同額減少しており、四半期連結損益計算書の売上高が4,654,759千円、売上原価、販売費及び一般管理費が172,184千円増加し、営業利益及び経常利益が4,482,574千円増加しております。
なお、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。