売上高
連結
- 2013年12月31日
- 31億3236万
- 2014年12月31日 -32.75%
- 21億644万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2016/02/26 16:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
香港歐芙特有限公司
Demand Side Science株式会社
OPT SEA Pte.,Ltd.(旧 MCN Asia Holdings,Pte.Ltd.)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/02/26 16:00 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2016/02/26 16:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通 9,129,605 広告・ソリューション事業データベース事業 - #4 事業等のリスク
- ② 特定の取引先への依存について2016/02/26 16:00
当社グループは、ヤフー株式会社の提供するYahoo!Japan(広告媒体)、スポンサードサーチサービス(リスティング広告)、Yahoo!不動産新築物件情報等を仕入れ、顧客に販売しており、全売上高に占める同社商材の売上高の割合は、平成26年12月期で30%強となっております。同社商材の販売比率が高い理由は、広告主が広告効果の高い広告媒体に出稿する傾向があり、当社グループとしても同社のような大手媒体社と積極的に取引を行うことが広告主の業績向上に貢献すると判断しているためであります。今後も広告主の要望に応じて、同社等の大手媒体社と積極的に取引を行いたいと考えておりますが、取引条件の変更等により、広告枠やサービスの仕入ができなくなった場合には、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
③ 法的規制について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。2016/02/26 16:00 - #6 業績等の概要
- また、当社グループの注力分野でもあり積極投資を行っている動画関連分野やオムニチャネル等の新分野についても市場成長が急速に顕在化しつつあり、当連結会計年度におきましては「投資の年」と位置付け、積極的に投資を行ってまいりました。2016/02/26 16:00
このような状況の下、当社グループの当連結会計年度における売上高は66,984百万円(前連結会計年度比0.9%減)となり、営業利益4,471百万円(前連結会計年度比243.9%増)、経常利益4,067百万円(前連結会計年度比268.1%増)、当期純利益1,092百万円(前連結会計年度比79.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 分割会社の最近決算期間の業績2016/02/26 16:00
4.分割する事業部門の概要決算期 平成26年12月期 総資産(千円) 32,748,828 売上高(千円) 46,218,143 営業利益(千円) 3,879,428
(1)分割する部門の事業内容 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2016/02/26 16:00
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 売上高 17,928,852千円 9,485,391千円 受取利息 10,152千円 10,697千円