売上高
連結
- 2015年12月31日
- 2億7890万
- 2016年12月31日 +60.93%
- 4億4885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/03/27 16:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
香港歐芙特有限公司
Demand Side Science株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/03/27 16:00 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2017/03/27 16:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通 7,324,263 マーケティング事業 - #4 事業等のリスク
- ② 特定の取引先への依存について2017/03/27 16:00
当社グループは、ヤフー株式会社の提供するYahoo!Japan(広告媒体)、スポンサードサーチサービス(リスティング広告)、Yahoo!不動産新築物件情報等を仕入れ、顧客に販売しており、全売上高に占める同社商材の売上高の割合は、平成28年12月期で30%強となっております。同社商材の販売比率が高い理由は、広告主が広告効果の高い広告媒体に出稿する傾向があり、当社グループとしても同社のような大手媒体社と積極的に取引を行うことが広告主の業績向上に貢献すると判断しているためであります。今後も広告主の要望に応じて、同社等の大手媒体社と積極的に取引を行いたいと考えておりますが、取引条件の変更等により、広告枠やサービスの仕入ができなくなった場合には、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
③ 法的規制について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。2017/03/27 16:00 - #6 業績等の概要
- 加えて、当社グループの注力分野である動画関連分野やアプリプロモーション分野についても急速な市場成長を遂げております。2017/03/27 16:00
このような状況の下、当社グループの当連結会計年度における売上高は、69,815百万円(前連結会計年度比9.0%増)となり、営業利益1,919百万円(前連結会計年度比18.4%増)、経常利益2,004百万円(前連結会計年度比68.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益745百万円(前連結会計年度比179.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2017/03/27 16:00
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 売上高 2,652,176千円 799,727千円 受取配当金 119,666千円 -千円