無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 30億6664万
- 2017年12月31日 +5.52%
- 32億3604万
個別
- 2016年12月31日
- 1億4945万
- 2017年12月31日 -34.87%
- 9733万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。2018/03/30 16:00 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2018/03/30 16:00
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) その他(有形固定資産) 840千円 1,909千円 その他(無形固定資産) 117,460千円 12,695千円 - #3 業績等の概要
- 投資活動の結果減少した資金は1,883百万円(前年同期は88百万円の減少)となりました。2018/03/30 16:00
これは主に、自己株式予約取引に係る敷金及び保証金の回収による収入が3,013百万円発生したものの、自己株式予約取引に係る敷金及び保証金の差入による支出が3,756百万円、アドテクノロジーを中心としたソリューション開発等に伴う有形及び無形固定資産の取得による支出が1,214百万円、米国の投資ファンドへの出資等に伴い投資有価証券の取得による支出が524百万円発生したこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※1:EBIT=税金等調整前当期純利益+支払利息-受取利息2018/03/30 16:00
※2:EBITDA=EBIT+その他金融関連損益+減価償却費+無形固定資産償却費+長期前払費用償却費+非資金損益
※3:フリー・キャッシュ・フロー=営業キャッシュ・フロー+投資キャッシュ・フロー+調整額(一時的なキャッシュ・フロー項目) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/03/30 16:00
当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は1,184,514千円であり、事業の種類別セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) マーケティング事業 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~18年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額については、リース契約上の残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零とする定額法を採用しております。2018/03/30 16:00