営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 26億3300万
- 2020年12月31日 +23.05%
- 32億4000万
個別
- 2019年12月31日
- 48億5500万
- 2020年12月31日 -49.58%
- 24億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主として親会社の管理部門に係る資産であります。2021/03/29 16:00
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主として親会社の管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/29 16:00 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2021/03/29 16:00
売上高 145百万円 営業損失(△) △144百万円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2021/03/29 16:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/03/29 16:00
当社グループは、2021年2月に策定した「DSイノベーション2023」において、新規事業の迅速な立ち上げを測る指標として、デジタルシフト事業の年平均売上成長率(期間:2021~2023年)及び同事業の粗利構成比(2023年末)、また、広告事業の収益性改善の進捗を測る指標として、営業利益率を掲げております。各項目における具体的な目標値は以下のとおりです。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題指標 2023年度目標値 デジタルシフト事業:粗利構成比(2023年末) 40%以上 広告事業:営業利益率 6.5%以上 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の状況)2021/03/29 16:00
当社グループの当連結会計年度における業績は売上高88,768百万円(前連結会計年度比1.3%減)、売上総利益17,793百万円(前連結会計年度比0.4%増)、営業利益3,240百万円(前連結会計年度比23.0%増)、経常利益4,358百万円(前連結会計年度比53.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,750百万円(前連結会計年度比94.5%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2.今後の見通し2021/03/29 16:00
本株式売却により2021年12月期第1四半期において、売上高11,355百万円、営業利益9,553百万円を計上する予定です。
(自己株式の取得)