営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 4億7300万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 105億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△570百万円は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配分していないHD管理コスト△574百万円が含まれています。2021/05/13 16:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/13 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、主力事業を従来の顧客のプロモーション支援を中心としたマーケティング事業からデジタルシフト関連事業へ事業領域を拡大し、「2030年に企業価値1兆円」を達成することを目標としております。2021/05/13 16:00
上記経営方針に基づいた事業推進の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高35,785百万円(前年同期比52.9%増)、売上総利益14,199百万円(前年同期比253.0%増)、営業利益10,571百万円(前年同期は営業利益473百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,843百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益682百万円)となりました。
当社グループは当第1四半期連結会計期間より、従来の「マーケティング事業」「シナジー投資事業」の2セグメントを、「デジタルシフト事業」「広告事業」「金融投資事業」の3セグメントに変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。新セグメントにおける業績は次のとおりであります。