売上高
連結
- 2020年12月31日
- 79億5200万
- 2021年12月31日 +13.87%
- 90億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2022/03/28 16:00
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2022/03/28 16:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。2022/03/28 16:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/28 16:00 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 広告事業の2021年度営業利益率は、前年度の2.2%から4.2%に改善しましたが、今年度も継続してインターネット広告のオペレーション及びクリエイティブ業務プロセスを見直すこと等により、5.1%まで改善することを目標としております。2022/03/28 16:00
※営業利益率:「収益認識に関する会計基準」等の適用前の会計基準に基づく売上高ベースから算定
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <デジタルシフト事業>デジタルシフト事業は、株式会社デジタルシフト、株式会社リテイギ等を中心に展開されるデジタルシフトコンサル支援、SaaSプロダクト開発・販売、DX人材サービス紹介、及び株式会社SIGNATEを中心に展開されるAI人材プラットフォーム運営・開発等で構成されております。2022/03/28 16:00
デジタルシフト事業の当連結会計年度における業績は、売上高は9,055百万円(前連結会計年度比13.9%増)と順調に拡大しましたが、利益項目は先行投資の拡大等により売上総利益2,665百万円(前連結会計年度比9.6%減)、セグメント損失741百万円(前連結会計年度はセグメント利益237百万円)となりました。
<広告事業>広告事業は、株式会社オプト、ソウルドアウト株式会社を中心に展開されるインターネット広告代理事業及びソリューション開発、販売等で構成されております。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2022/03/28 16:00
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 売上高 2,683百万円 2,928百万円 受取利息 4 1