営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 32億4000万
- 2021年12月31日 +237.1%
- 109億2200万
個別
- 2020年12月31日
- 24億4800万
- 2021年12月31日 +375.25%
- 116億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主として親会社の管理部門に係る資産であります。2022/03/28 16:00
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主として親会社の管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/28 16:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2022/03/28 16:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 広告事業収益性継続改善2022/03/28 16:00
広告事業の2021年度営業利益率は、前年度の2.2%から4.2%に改善しましたが、今年度も継続してインターネット広告のオペレーション及びクリエイティブ業務プロセスを見直すこと等により、5.1%まで改善することを目標としております。
※営業利益率:「収益認識に関する会計基準」等の適用前の会計基準に基づく売上高ベースから算定 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の状況)2022/03/28 16:00
当社グループの当連結会計年度における業績は売上高98,515百万円(前連結会計年度比11.0%増)、売上総利益25,229百万円(前連結会計年度比41.8%増)、営業利益10,922百万円(前連結会計年度比237.0%増)、経常利益14,662百万円(前連結会計年度比236.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益10,231百万円(前連結会計年度比172.8%増)となりました。
当社グループは当連結会計年度より、従来の「マーケティング事業」「シナジー投資事業」の2セグメントを、「デジタルシフト事業」「広告事業」「金融投資事業」の3セグメントに変更しており、以下の前連結会計年度比較については、前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。新セグメントにおける業績は次のとおりであります。