- 1717
- 2026/09/18
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 11.76倍
- 2010年以降
- 赤字-56.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.9倍
- 2010年以降
- 0.47-2.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.68%
- ROE 予
- 16.19%
- ROA 予
- 11.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
明豊ファシリティワークス(1717)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - DX支援事業の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2021年3月31日
- 126万
- 2022年3月31日 -17.06%
- 104万
- 2023年3月31日 +72.25%
- 180万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 6986万
- 2025年3月31日 +78.06%
- 1億2440万
- 2026年3月31日 -40.37%
- 7418万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- DX支援事業2023/11/07 15:33
当社が自社開発し、10年以上の運用実績がある独自システムを活用して、顧客の働き方や施設の維持保全等に関るDX化を推進するシステムを外販するDX支援事業を2021年4月より開始しました。DX化による働き方改革に取り組む企業や団体が増えている中、働く人が自らのアクティビティを可視化して生産性向上につなげるシステムMeihoAMS(※1)、建設プロジェクトや施設の維持保全業務を可視化・一元管理することでDX化を支援するシステムMPS(※2)への関心が高まっております。