営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 4億3987万
- 2019年12月31日 +27.99%
- 5億6301万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/07 14:43
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/07 14:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当期も人材獲得・定着化を目的とした社員の処遇改善や、働きやすい環境へ整備するための設備投資を新たに意思決定したことによって、「賃上げ・生産性向上のための税制」の要件を満たす見込みとなり、税額控除分(第3四半期では14百万円、通期では19百万円の予定)、四半期純利益が増加することになりました。2020/02/07 14:43
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,164百万円(前年同四半期4,051百万円)、売上総利益は1,610百万円(前年同四半期1,494百万円)、営業利益は563百万円(前年同四半期439百万円)、経常利益は567百万円(前年同四半期445百万円)、四半期純利益は407百万円(前年同四半期326百万円)となりました。売上高が減少している理由は、顧客からピュアCM(工事原価を含まないフィーのみの契約型CM 図1参照)が選択され、アットリスクCM(工事原価を含む請負契約型CM 図2参照)が減少したことによります。
事業のセグメントの業績は次のとおりです。