営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 5億3385万
- 2022年12月31日 +36.91%
- 7億3092万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/07 15:33
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/07 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の従業員数は、前事業年度末から9名増加の252名となりました。今後も優秀な人材の採用を継続し、代表取締役会長をトップとした社員教育を継続的・計画的に実施し、顧客本位の「明豊のCM」を徹底する他、各種社内研修を充実させ、社員一人ひとりの成長を促すことで企業価値向上につなげてまいります。2023/02/07 15:33
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,435百万円(前年同期比12.3%増)、売上総利益は1,851百万円(同16.4%増)、営業利益は730百万円(同36.9%増)、経常利益は732百万円(同36.8%増)、四半期純利益は507百万円(同36.7%増)となり、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益は、建設投資の実行に関する様々な課題の難易度が高まる中で、発注者を支援する当社への期待が更に高まり、過去最高を記録しました。
事業のセグメントの業績は次のとおりです。