営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 8億6539万
- 2023年3月31日 +10.77%
- 9億5855万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2023/06/23 15:38
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2023/06/23 15:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度は、発注者における課題解決に必要な専門性と対応力が益々高度化する中で、発注者からの当社に対する期待が高まり、当事業年度における受注粗利益(※1)は過去最高を記録しました。当社はメーカーや資本系列に一切とらわれることなく独立・中立性を保ち、一層高まる顧客要求水準を満たす最適なCM手法で、今後も発注者に、より高い「CMの価値」を提供してまいります。2023/06/23 15:38
これらの結果、当事業年度の売上高は4,761百万円(前年同期比11.8%増)、売上総利益は2,533百万円(同11.0%増)、営業利益は958百万円(同10.8%増)、経常利益は960百万円(同11.0%増)、当期純利益は651百万円(同7.4%増)となり、建設投資の実行に関する様々な課題の難度が高まる中で、発注者を支援する当社への期待が更に高まり、過去最高を記録しました。
事業のセグメントの業績は次のとおりです。