純資産
個別
- 2012年7月31日
- 24億6756万
- 2013年7月31日 +9.79%
- 27億908万
- 2014年7月31日 +6.96%
- 28億9771万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/10/28 15:12
…決算末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品については、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当事業年度の損益に計上しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部は、前事業年度末に比べ47,940千円(7.1%)増加し、726,187千円となりました。流動負債は4,045千円(0.8%)増加し、516,851千円となりました。これは主に未払法人税等及び未払消費税の増加があった一方で、未払金の減少があったこと等によるものであります。また、固定負債は前事業年度末に比べて43,894千円(26.5%)増加し、209,335千円となりました。これは役員退職慰労引当金の増加等によるものであります。2014/10/28 15:12
純資産の部は、当期純利益の計上等により利益剰余金が増加したことにより、前事業年度末に比べ188,630千円(7.0%)増加し、2,897,715千円となりました。
② キャッシュ・フロー - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/10/28 15:12
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成25年7月31日) 当事業年度(平成26年7月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 2,709,085 2,897,715 普通株式に係る純資産額(千円) 2,709,085 2,897,715 貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る事業年度末の純資産額との差額(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 6,632,800 6,632,800