ソフトウエア
個別
- 2013年7月31日
- 5億5864万
- 2014年7月31日 -3.59%
- 5億3856万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~18年
器具及び備品 4年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、のれんについては5年間の定額法、またソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2014/10/28 15:12 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容2014/10/28 15:12
前事業年度(自 平成24年8月1日至 平成25年7月31日) 当事業年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 建物 105千円 ―千円 ソフトウエア ―千円 7,692千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりです。2014/10/28 15:12
ソフトウエア EDIサービスシステム改善投資 32,880千円
データベースサービスシステム改善投資 62,843千円 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/10/28 15:12
当事業年度において投資活動により使用した資金は、350,408千円(前期比159,124千円の増加)となりました。これは、ソフトウエアの取得(243,127千円)、関係会社株式の取得(51,000千円)及び投資有価証券の取得(49,486千円)があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)