ソフトウエア
個別
- 2014年7月31日
- 5億3856万
- 2015年7月31日 -20.45%
- 4億2842万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~18年
器具及び備品 4年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、のれんについては5年間の定額法、またソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2015/10/27 14:08 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容2015/10/27 14:08
前事業年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当事業年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 工具、器具及び備品 ―千円 34千円 ソフトウエア 7,692千円 ―千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりです。2015/10/27 14:08
ソフトウエア EDIサービスシステム改善投資 38,515千円
データベースサービスシステム改善投資 36,210千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 貸借対照表2015/10/27 14:08
当事業年度末の資産の部は、前事業年度末に比べ391,023千円(10.8%)増加し、4,014,926千円となりました。流動資産は372,991千円(16.0%)増加し、2,707,796千円となりました。これは主に現金及び預金が347,735千円の増加があったこと等によるものであります。また、固定資産は前事業年度末に比べ18,032千円(1.4%)増加し、1,307,129千円となりました。これは主に投資有価証券及び関係会社株式の評価額が増加した一方でソフトウエアの減少があったこと等によるものであります。
負債の部は、前事業年度末に比べ40,320千円(5.6%)増加し、766,507千円となりました。流動負債は3,585千円(0.7%)減少し、513,266千円となりました。これは主に未払金の減少があった一方、未払消費税が増加したこと等によるものであります。また、固定負債は前事業年度末に比べて43,906千円(21.0%)増加し、253,241千円となりました。これは主に長期繰延税金負債の計上等によるものであります。